2020年01月03日

2020年2月22日(土)StingraphyLabo vol.14「共振」谷口界×鈴木モモ

StringraphyLabo vol.14 『共振』
震わせ振るう、身体とオト。共振の先にあるものは。

谷口界(サーカスパフォーマー)✕ 鈴木モモ(ストリングラフィ演奏家)

2020年2月22日(土)
Open 18:30 Start 19:00
料金: 2500円

場所:スタジオ・イヴ(京王線代田橋駅徒歩5分)世田谷区松原1-4-13
定員:30名(定員になり次第締め切らせていただきます)
予約・お問い合わせ:こちらのフォームからご予約ください
※フォームにご記入できない方、またお問い合わせは件名「222Labo」と明記の上、こちらへメッセージ願います。

StringraphyLaboとは
2011年より開始した、鈴木モモによるストリングラフィの実験室。絹糸と紙コップでできた世界に一つのオリジナル楽器ストリングラフィの新しい可能性を求めて、ガムラン奏者、画家、ノイズミュージシャンなど、さまざまなアーティストとコラボレーションを重ねています。

プロフィール  
谷口界 (サーカスパフォーマー)
1987年京都生まれ パフォーマー。シルホイール修行中。沢入国際サーカス学校出身。
ジャグラーhachiroとのサーカスユニット、ホワイトアスパラガスとしても活動。
これまでに、ながめくらしつ/小池博史BP『風の又三郎』森山開次『サーカス』等に出演。
フィールドに縛られない、独自の発想で、サーカス的身体の可能性を追求している。

鈴木モモ(ストリングラフィ演奏家)
2002
年ストリングラフィ奏者として活動を開始。国内外で数多くの舞台に立つ。2011年よりストリングラフィの新たな可能性を追求すべくStringraphyLaboを立ち上げ、様々なアーティストとのコラボレーションやパフォーマンスを開始、WSなども行う。StringraphyLaboでは、日常と非日常、サウンドスケープでありインスタレーションとも言えるような「ゆらぎ」を持つ空間を、ストリングラフィの持つ「オト」で創り出したいと思っている。
StringraphyLabo
主宰



ストリングラフィは作曲家/水嶋一江が考案したオリジナル楽器。最大13mもの糸を張り、さまざまな音域の3台のストリングラフィでアンサンブル演奏を行う。アンサンブルではクラシックから童謡まで様々な楽曲を演奏する。

 

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