2020年01月12日

2020年1月26日(日)、という夢を見た。1.〜夢の残像〜

、という夢を見た。1.〜夢の残像〜

夢と現実のあわい、鈴木モモの夢の世界をストリングラフィのオトで空間化するシリーズ。
1.〜夢の残像〜は映画監督御代田直樹氏による映像とストリングラフィのコラボレーション。

2020年1月26日(日)
ギャラリーOpen 13時〜
一回目 14時〜16時
二回目 18時〜20時
※各回約1時間のライブ終了後、座談会的なトークあり
(夢本・夢みくじ販売、展示あります)

場所:gallery白線
東京都杉並区阿佐谷南1-36-14 ハウス白鳥1F-B
https://hakusen.jp/
料金:各回2000円
問い合わせ:stringraphylabo@gmail.com スズキ

御代田直樹
映像作家・監督。日本映画学校で学んだ後、園子温監督作品の制作に参加。 その後多数の映像製作会社にて映像を作り、現在は独立作家として活動する。ノイズ舞踏ユニット「maguna-tech」ほかと制作したダンス映像「liquid」がチリ国際ダンス映画祭にてノミネート。ユニット「golaikou」にて制作した長編映画「賛歌」は都内各地のミニシアター、そして愛知県内でも上映された。

鈴木モモ
ストリングラフィ演奏家。2002年ストリングラフィ奏者として活動を開始。国内外で数多くの舞台に立つ。2011年よりストリングラフィの新たな可能性を追求すべくStringraphyLaboを立ち上げ、様々なアーティストとのコラボレーションやパフォーマンスを開始、WSなども行う。StringraphyLaboでは、日常と非日常、サウンドスケープでありインスタレーションとも言えるような「ゆらぎ」を持つ空間を、ストリングラフィの持つ「オト」で創り出したいと思っている。StringraphyLabo主宰。
http://stringraphylabo.com/

 

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